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本気で年上の女性が好きになる―。吉永塔子40歳。職場で出会ったご主人様と幸せに暮らす人妻さん。ちょっと人と違っていた事、それは自分に正直で好奇心が少し強かった事…。そして、カメラが趣味で景色とかポートレートとかを撮影していたけれど、その時にずっと思っていた「自分が写るってどんななんだろう…。」その思いが、密かに抱いていた「性」への関心とつながって今日という日に辿りついたのです。緊張と不安はもちろんありますよね…。でもこんなに男性を前に目をキラキラさせる女性はなかなかいませんよ―。(笑)
幼馴染のかのんと結婚して5年、義父が亡くなり、義母・塔子さんと同居する事になった。初恋の相手でもあった塔子さんへの憧れは心の奥にしまっていたが、一緒に暮らす様になり恋心が蘇るのを感じていた。そんなある日、塔子さんから下着モデルのオファーがあったと相談を受ける。もちろん妻は大反対するが、諦めきれない塔子さんは翌日、妻がいない隙を見計らって僕に下着姿の私を撮影して?と頼み込んできて…。
夫亡き後、女手一つで工務店を支えてきた塔子。一人息子の一郎も跡継ぎとして頑張ってくれたが、とうとう会社は立ち行かなくなり…。そして雪降る夜に電気も止められてしまい、暖もとれなくなった2人は身体を寄せ合い温め合うのだった。そして一郎は「僕が母さんを守るから…」と強く抱きしめ…。互いの温もりに癒しを求めた母と子。いつしか服も脱ぎ、互いの肌をぴったりと寄せ合いながら唇を重ねて…。
先日連れ子のいる男性と籍を入れました。義理の娘・心海ちゃんは少し仲良くなるには時間が掛かりそうで、先日も男友達を招いては不純な遊びをしていて叱ったばかり…。それでも幸せな日々を目指して過ごしていた筈でした。そんなある日、心海ちゃんが学校の男友達たちを招いて私に襲うよう指示し始めて!!助けを求めるも彼女は犯●れる私を見て蔑むだけ。そしてその日から娘の同級生に輪●される日々が始まったのです…。
もう数十年も前のこと、娘の同級生で近所に住むゆうやくんに告白をされました。年頃の男の子が抱く年上女性への憧れから言われたのだろうと思った私は「ごめんね」と彼に伝えました。それから年月が経ち、婚約者を連れて帰ってくる娘を迎えるため玄関を開けると娘と見覚えのある青年が立っていました。なんと、娘の婚約者はゆうやくんだったのです。昔のことを懐かしく感じた私はその夜、彼に昔のことを覚えているか何気なしに聞くと「やっぱり、今でもおばさんのことが好きです。」と思いがけずキスをされて…。
夫の会社で専務として働く塔子。夫は愛人を何人も作り夫婦関係など今は他人のようだ。そんな時、新卒で左慈という好青年が入社した。真面目で純粋な瞳の左慈に塔子は密かに欲情し自慰に耽っていたが、ある日チャンスが訪れる。夫の代わりに泊りの出張へ行く事になったのだ。ここぞとばかりに塔子は左慈に「経験になる」と同行を命じ、宿に到着すると打ち上げと称して酒を飲ませ、飢えたオマンコを教育という名の性交で満たしていくのだった。
「サキ…ごめんなさい。あなたのチ●ポを私がもらっちゃう…。」
最愛の娘・サキが7年交際していたタカシさんと結婚する事になりました。私と夫は娘の晴れ舞台に嬉しさの反面、寂しさを抱いていました。そんな時、タカシさんは私に信じられない事をしてきたのです。彼は、私を…私を押し倒してきたのです。昔から私の事が好きだったと…。彼の歪んだ感情、欲望は抑制できませんでした。結婚式、披露宴を迎える間にも彼は私を犯し続けました。そんな最低な男、狂った男に犯●れていく中で、私も次第に性に溺れる最低な女へと変わっていって…。
最愛の娘・サキが7年交際していたタカシさんと結婚する事になりました。私と夫は娘の晴れ舞台に嬉しさの反面、寂しさを抱いていました。そんな時、タカシさんは私に信じられない事をしてきたのです。彼は、私を…私を押し倒してきたのです。昔から私の事が好きだったと…。彼の歪んだ感情、欲望は抑制できませんでした。結婚式、披露宴を迎える間にも彼は私を犯し続けました。そんな最低な男、狂った男に犯●れていく中で、私も次第に性に溺れる最低な女へと変わっていって…。
友人の林君が最近ハメ撮りをしてるらしく「お前にも特別に見せてやるよ」と動画を送ってくれて…。童貞の僕は興味津々で送られてきた動画を再生したんだ。でも、その動画を見てたら誰かに似ているような気がして…。どう見ても母さんそっくりで、林君に聞こうとしたら「さっきのは誤送信だから消してくれ」と。それが気になって悶々と過ごしていたある日、林君が「年上の女性とライブ配信をする」という話が伝わってきて…。
「ほ~ら、たっぷりお食べなさい、イヒヒヒヒ…。」パート先の店長をしていた浩二と再婚をする事になった塔子。浩二の息子・半造と初対面する事になり緊張していた塔子に衝撃が走る。浩二の息子なのに‘イケメン’で‘マッチョ’でそれは魅力的な『オス』だったのだ。浩二の事は愛していたが年齢もあり、精力旺盛な塔子を満たしてはくれない。そんな時にこんなオスの塊と出会った塔子は、我慢できずにネットで媚薬を注文するのだった。(もちろん即日発送、送料無料)そして、媚薬を盛り続けたある日、遂に半造はヒトの域を超えたモンスターへと覚醒して…。
美貌とエロスが溢れるワンランク上の美魔女・吉永塔子さん初のハメ撮り作品!!最初はイメージ通りおしとやかな塔子さんだったが…スイッチが入るとは打って変わり、少女の様に瞳を輝かせ経験豊かな凄テクで責める塔子さん!「ず~っとイカセないのが好き!」とお相手を焦らし無邪気な笑顔でチンポを弄る!!!(こんな風に責められたいwww)意地悪が好きなお茶目な塔子さんにキュンキュンです!今回はな・ん・と…マドーン最長記録の100分でお届けします!!!
会社の上司と関係を持ち娘のユキを身籠りましたが、養育費どころか認知すらしてくれませんでした。シングルマザーという事が原因で娘が苦労する事がないよう、この10年間は必死で働き続けた。大学を卒業して就職、結婚、娘には明るい未来が待っている。そんなある日、娘の彼氏と不意に関係を持ってしまった。娘を愛する気持ちとは裏腹に、今まで我慢してきた欲望を制御する事が出来ず身体に電流が走り痺れるような快感に襲われて…。
「内密に出来るかは、奥さんの態度次第だよ?」スナックを営み、一人娘のさえこと二人で暮らす母・塔子。ある日、近所のコンビニから娘のさえこが万引きをしたと連絡があった。店長のハジメはスナックの常連客で、今回の事は大目に見ると言い、不問にしてくれる筈だった。しかし、ハジメは万引きを揉み消すメリットがないと、ゆっくり塔子に近づいていく。察した塔子は娘を守る為、ハジメに自らの肉体を差し出して…。
「私は娘の彼氏に中出しされて悦ぶ最低な母親です―。」向こうの両親の教育が厳しくて門限は17時。友人の紹介でみりなと付き合う事になったけど、デートといえば、おしゃれなカフェに、美術館。僕はみりなともっと先に進みたかった。でもいつもお父さんから帰宅の催促の電話がかかってくる。そんなある日、みりなの自宅に招待された。そして、そこで彼女の母…







